胸は全然大きくなりません。

胸は全然大きくなりません。
マッサージとかはしてみたけれど、
マッサージした一瞬だけどこかから肉を持ってきたのか、
大きくなったような感じはしますが、
長続きしないですし、大きくなった実感はなかったです。

1度、太ったこともあって、胸が大きくなるかと期待したのですが、それでも太ったにしては大きくならなかったです。
痩せるときは胸から萎んでしまったので、
痩せたときは逆に小さくなったようにすら感じました。

それでも普段はAカップとかのブラジャーを買えば済むことだったし、
逆にブラジャーし忘れて走っても揺れないし、「まぁ、いっか」くらいに思っていました。
Aカップのブラジャーでも大きい場合は
カップにパッドを詰めて調整できます。
また、女性らしいふっくらした胸が欲しい場合もパッドで
簡単に作れますしね。

1番困ったのが水着でした。
可愛いと思って買った水着のトップがブラタイプでした。
でも水着なので、ブラジャーのようにカップサイズとアンダーバストっていうサイズ展開じゃなくて、
洋服みたいにS、M、Lっていうサイズ展開になっているんですよね。
だから、あきらかに平均より胸が小さいとトップがスカスカしてしまうんです。
本当は谷間を作りたかったんですけど、
上げ底しないといけない部分が多すぎてなかなかうまくできず、
結局、スカスカの空洞を埋めるので精一杯でした。
正直、貧乳は水着に制限あるんだって思い知らされました。
今はこのサイトをみてバストアップを狙っています。
バストアップメディカル
胸元が開いた水着は着られないです。

肩こりに悩んでいる人は多いですよね。肩こりの原因の一つとして、肩甲骨周りの筋肉が固まっていることがあります。

肩こりに悩んでいる人は多いですよね。肩こりの原因の一つとして、肩甲骨周りの筋肉が固まっていることがあります。

肩甲骨周りの筋肉をほぐすことで、肩こりを軽減できます。日常生活の中で、意外と肩甲骨を動かして作業していることは少ないものです。特にデスクワークが中心で一日中パソコンと向かい合っていると、動かす機会はかなり少ないものです。

私も自分で肩がこったときは、こちらのマッサージ店にいきます。
メンズエステ横浜
そこで、1回3分程度できるストレッチを紹介します。肩甲骨周りの筋肉をほぐす方法でお勧めなものが、手をクロスさせて肩甲骨周りの筋肉を動かすことです。まず、両手を地面と水平に伸ばして手首のところで両手をクロスさせます。右手が上でも下でも構いません。とにかくクロスさせてください。

そして、肩甲骨を回すイメージで肩を回します。

前からでも後ろからでも構いませんので、30回程度回してください。
わずかこれだけですが、肩甲骨周りの筋肉を動きます。そのことによって、血流が良くなりかなり楽になります。ちょっとした合間にやってみてください。ただ、格好が良いものではないので、周囲に人にちょっと変わった体操をやっているな~という目で見られるかもしれませんが、肩こりのひどさに比べると大したことはありません。

後は、インターネットにも載っている掌のツボとひじの内側のツボを刺激することです。両方とも手軽にできます。仕事を中断するわけにもいきませんので、本当に仕事の合間にできます。これらを休憩時間にしてください。

胸と言うよりかは・・・

私の胸の悩みといえば、普通はバストの大きさで悩む人が多い中、私の場合は、バストの大きさもそうなのですが、子供を2人産んだことによって、バスとが垂れてしまったことと、乳首が大きくなってしまったことです・・・。

母乳でなるべく育てたかったので、出来るだけ母乳を与えていたんです。

1人目の時はさほど気にはならず、ちょっとバストが垂れてしまったかな・・・?
ちょっとだけ乳首が大きくなったかな?
くらいだったんです。

これも子育ての勲章!というくらいなイメージでしかなかったんですが、2人目の授乳期間を終えて、自分のバストを見てみると、明らかに生む前よりも垂れているな~・・・と実感するくらい、垂れてしまいました。

いろいろバストアップの体操をしてみたりもしましたが、中身がしぼんだ感じがするので、さほど効果も現れず。

さらには乳首も2周りくらい大きくなってしまいました。

見られるといえば、旦那さんしかいないんですし、子育てをしたら仕方のないことだよね。
なんて思ってはいるものの、やっぱり女としては、若干ショックです・・・。

バストアップについては、小さな胸を大きくする方法などで対処できるかもしれませんが、乳首に関してはこれは、将来美容整形でもしないと無理だな~…と思ったり。

ただ、そのためには旦那を説得しないとダメなんですよね。
旦那は「別に気にすることじゃないよ」と言ってくれるんですが、気になるものは気になるんです。

子供が少し手を離れたら、バイトをしてお金を貯めようかと真剣に考えています。

大切な相手や長く恋愛関係が続いていた中で、ふとした拍子に別れてしまうことがあります。

大切な相手や長く恋愛関係が続いていた中で、ふとした拍子に別れてしまうことがあります。
そして別れたあとに、相手の方の大切さに気付きまた復縁をすることもあります。

今回、復縁をすることのメリットについてご紹介をします。

復縁をするメリットは、よりお互いの関係が親密になれる可能性が高くなるという点です。
なぜなら、復縁をする際にお互いのことについて話し合う方が多いからです。

自分の本音の気持ちをお互いにぶつけ合いますので、これまで以上の関係に発展しやすくなります。
本音で恋愛関係を続けるとういうことは、それだけお互いにとって無理のない関係であること、そして気持ちよく
過ごせることにつながりますのでとても大事です。

お互いに別れるか別れないかの関係のときは、正直な気持ちも言いにくいものです。
しかし、一端別れたあとにまたよりを戻す際に、こうした自分の本音を包み隠さず言うことが多くなりますので、
前以上に二人の関係をよくすることができるのが復縁なのです。
復縁方法はこちら

夢のリノベーション

先日、中古マンションを購入してリノベーションをしました。
対面キッチンが夢で設計士さんといろいろ話してよい間取りと環境が手にいられれそうです。
頼んだのは川崎にあるイスズさんという会社です。
横浜リノベーションOfficeはこちら

特典が11あるリノベーションプランが人気のようで、総額100万円ぐらいお得になるようです。
大手メーカーのキッチンなども50%OFFで手に入るようです。

リノベーションで重要なのはまずは予算感です。
予算に応じてビンテージスタイルや、無垢材を使ったフローリンクも可能になります。

フィットちゃんランドセルを購入したもらったはいいが・・・

我が家の長男、義父にとっては初めての孫の、初めてのランドセル。
そんな一大イベントの買い物に、義父が「オレが買ってやる!今から買いに行くぞ!」と、あれよあれよという間に、ショッピングモールへ到着しました。
義父がショッピングモールへいることも違和感、家族+義父で買い物に来ていることも違和感…そんな感じでランドセル売場へ直行しましたが、やはり義父にとって初めてのショッピングモールだったようで…
「ランドセルはこんなに種類があるのか!!」「なんでこんなにいろんな色があるんだ!!」「なんでこんなに値段が違うんだ!!」「紫のランドセルなんか買うやつおるんか!!」などなど。。。
不思議がいっぱいの中、とうとう「早く決めろ!!」となってしまい(^^ゞ
息子の希望など、はっきり言って「ない」に等しかったのですが、私たち夫婦はここぞとばかりに「良いもの」に目がいき、フィットちゃんランドセル口コミが評価が高かったため購入しようとしましたが【入荷待ち】。

「すぐに持って帰れないなら来た意味がない」と言い、結局一番安い、ベーシックなものを購入して帰ってきました。
息子に希望がなかったことが救いでしたが、ランドセルは勢いで買うものじゃないな、と思いました。
男の子だったので、入学式前日まで箱から出すことがないくらい興味がなく(^^ゞ
機能さえよければなんでも良かったようですが、もし女の子だったら6年間愚痴られることも覚悟だったかもしれません。

いずれにせよ、勢いで買うことはあまりおすすめしません(^^ゞ

まだまだ遠距離恋愛続行中

遠距離恋愛を初めて丸3年が過ぎ、4年目に突入しています。
付き合ってから半年で私の就職の都合で遠距離となりました。

今までに試練がいくつかありましたが
ついに遠距離のまま婚約にいたりました。

 

試練1 遠くてさみしい

 

遠距離がはじまり私は慣れない土地で慣れない環境
友達も近くにいない。日々プレッシャーを感じてストレスをためていました。
なかなか会えないさみしさもあって、毎日電話で八つ当たりをしていました。

復縁の手引きも参考にし

徐々に会えないことに対しても免疫がつきましたが、
さみしさは消えませんが、毎日の電話で気持ちを保つことができました。
今となっては電話は欠かせないこととなり生活の一部になりました。
毎日電話してるので浮気の心配もありません。笑

 

 

試練2 会えても2人の時間がない

 

彼は仕事の都合上連休がないため、いつも私が帰省を兼ねて彼に会いに行きます。
たまにの2人の時間くらい2人きりで過ごしたいのは当然です。
しかし、彼は実家暮らし。それも様々な事情により彼の一人暮らしの家に
母が暮らしている状態。
近所の親戚もよく泊まりに来ている感じでした。
最初は彼がいるなら。と思い堂々とご家族に紛れ込んでいました。
が・・
やはり若者ですからね。若干のストレスがたまります。
もちろん、超えてはいけない相手方との境界線も越えてしまい
結果はよろしくない感じになってしまいました。

 

今では2人で会えるよう彼は仕事終わりに宿をとります。
やっぱりホテルは落ち着かないので、昔に比べて会うことは減ったかもしれません。
それでも2人で会うときは2人きりがいいですね。

 

 

試練3 2人の行く末
大きく2つの試練を乗り越えて婚約に至ったわけですが
根本の遠距離という問題は解決されていません。
私が仕事を辞めれば良い話ですがなかなか決心がつきません。

 

結婚するためには、お互いの家族との問題、2人の人生計画
まだまだ乗り越えていかなければいけない課題はいっぱいあると思います。
先がもやもやしているところに飛び込むのは不安です。
今やっていることを途中でやめてしまうのも後悔しないか不安です。

 

結婚したい。という気持ちはたくさんあっても
遠距離というのがやはり今でも最大の試練です。

 

しかし今までの4年間がんばれたように
この先もどうにか乗り越えていきたいと思います。

初めての遠距離恋愛

私が遠距離恋愛をした彼と出会ったのは会社の入社前の研修会ででした。
隣の席になった彼とお互いに一目で惹かれあいました。全国から新入社員が集まっている研修会なので、お互い住んでいる地域が違うことはすぐにわかりました。お互いの自宅は新幹線で約2時間の距離でした。惹かれあってもやはり遠距離になってしまうとわかっていた為、連絡先のみ交換して研修を終えました。
それから、毎日に近いぐらい連絡は取り合っていましたよ。やはり、会いたくても会えないという状況が余計に心に響くものなのでしょうか。

5月の連休には彼が会いに来てくれました。それから、2人の遠距離恋愛がスタートです。私たちは1ヵ月に1度の割合で会っていまいた。遠距離恋愛というもの、束縛されることが嫌いな私にとってはよかったです。自分の好きな時間は持てますし。会うときはやはり気持ちが入るので仲良く、精一杯過ごすことができます。
しかし、辛い事も多いのが遠距離恋愛です。交通費や毎日の電話代などお金はかかります。一緒過ごした最終日などは涙が出るぐらい寂しいです。そして毎日連絡をとっていても、相手の日常の人間関係などがわからないので浮気などの心配はありますよね。
遠距離恋愛はあまり成功しないと言われますが、信頼関係さえあれば乗り越えられるものだと勉強になりました。

遠距離なのに、距離を感じさせない関係

初めてきちんと付き合った彼は、遠距離恋愛でした。
大学の卒業間近に付き合い始めたので、最初は家も近く、学校でも一緒の仲良しカップルでした。
卒業後、彼は実家のある長野で就職を決めていたので、自然と遠距離になりました。
実家があるとはいえ、実家に戻ったのではなく、職場に近いところで1人暮らしをしていました。
社会人になって間もなくはお互いに寂しくて、毎晩、長電話をしていました。
仕事でのこと、人間関係のことが話題のほとんどでした。
仕事でへこむことの多かった私をいつも励まし、助けてくれました。
電話をしながら眠ってしまうこともしばしばで、体力の限界まで話をしていたように思います。
週末は1人暮らしの彼の部屋に遊びに行ったり、中間地点でデートを重ねました。
週末はお互い、よほどの予定がない限りは、会うのが当たり前でした。
「週末どうする?」ではなくて、「週末何時にする?」という感じです。
平日の仕事がどんなに大変でも、辛くても、週末になれば彼に会えたので、それを楽しみに乗り切ることが出来ました。
しかし、付き合いが長くなるにつれて、喧嘩も増えました。
特に電話で喧嘩をした時は、仲直りしたくてもすぐに会いにいくことが出来ないので困りました。
お互いに意地をはって電話をしない、なんてこともよくありました。
その彼とは4年付き合って別れてしまいましたが、遠距離とは思えない、とても心地の良い関係を築くことが出来ました。

今でもとても良い思い出です。

携帯代がかさんで大変でした

以前、付き合っていた彼氏とは、数ヶ月間ですが遠距離恋愛をしていました。
私が奈良県で、彼が住んでいたのは北海道でした。
出会いのきっかけは、彼が一時的に、実家の奈良に戻ってアルバイトをしていたことでした。
私も同じアルバイト先だったので、そこで意気投合した感じです。
付き合うことになってから、2週間後には、北海道の親戚の家に戻ることを聞いて、私はかなり落ち込みました。
彼は、また実家に戻るとは言っていましたが、それも不定期だし、逢う約束がなかなかできないことに、すこしイラだっていました。
それでも、彼が北海道にいる間、毎日、朝と夜に電話をしていました。
メールもしていましたが、やっぱり声が聴きたくて、つい長電話をしてしまいましたね。
おかげで、月に7万円もの携帯代がかかりました。
さすがにこれは辛いと思い、その後は、できるだけ回数を抑えるようにしました。
1ヶ月間、そんな辛い日々が続きましたが、いつ逢えるのか彼に聞いても、どうしても予定がたたないので、私から別れました。
私は、好きなら、毎日でも逢いたいタイプなので、遠距離恋愛はできません。
この恋愛では、そのことを痛感した苦い思い出です。